うつ卒倶楽部への入会のご案内

「うつ卒倶楽部」入会して頂くと

  • うつご本人が回り道をせずに、一日も早くうつからの卒業を果たせるように、
    サポートが受けられます。
  • うつのご家族が、毎日心身共に健康な状態で、うつご本人に質のいいサポートができるようにアドバイスを受けられます。 
  • うつご本人とご家族が、お互いに共有の情報・目標を持って、ゴールに向かえるように、必要な情報を入手できます。

「うつ卒倶楽部」の使命

  • 私たちは、うつのご家族、ご本人の立場に立って、必要な情報提供を致します。
  • うつは、一直線で回復には向かう事が難しく、長期戦になる方も多いですが、
  • 回復なさる日まで、私たちも一緒になってその日を目指します。
  • トコトン付き合います。
  • 私たちがうつ療養中、またはうつの家族だった時に犯してしまった失敗を全て
    ご提供する事によって、皆さんには、遠回りをせずにゴールに向かって頂きます。

運営者プロフィール

砂田 康雄 プロフィール

会社倒産後の残務処理にあたっていたのが原因で、過労からうつになった。療養中、せっかく就いた再就職先で、薬が増えた事から、出張先で倒れ、

それをきっかけに療養に専念する。       

薬が効かず、自殺願望が強かったが、以前から信頼している方の一人に

薬をやめる事をアドバイスされ、 薬をやめたところ、病状が改善され、

約8年かかっていたうつが回復へ向かう。 

2009年からは、「みなと」で、ご本人のための情報を、ブログ、セミナーを

通じてお伝えし、一日も早くうつから卒業して頂くためにサポートをしている。 

そして現在は、10年かかったうつから回復し、現在、「みなと」の共同代表を務める。

2013年 2月 27日 NHK「あさイチ」にインタビュー内容が放送されました。
東洋経済新聞社  澤登 和夫氏 著 「人生をやめたいと思った時に読む本」第2章 

「アルバイトで自信をつける」 に、うつ病から社会復帰した経緯が掲載されている。 (P80~83) 

砂田くにえ プロフィール

夫がうつ療養中、不機嫌な事が多く、壁に穴をあけたり、自殺願望が

あったりで、どう対応したらいいのか悩む事が多かったのをきっかけに、

他のご家族との接点が欲しいと、「うつの家族の会 みなと」を

2006年にスタートさせた。

2009年にNHKスペシャル「うつ病治療 常識が変わる」に出た事が

きっかけで、講演依頼が増え講演活動も始める。

「日本うつ病学会」でも、うつご家族の大変さや、ご家族にとって

大切な事、必要な事をお伝えしている。

この他にブログや、メルマガでも、ご家族、ご本人に向けて情報発信を続けている。

詳しくは、宝島社「NHKスペシャル/うつ病治療〜常識が変わる」第5章『うつからの生還/

夫婦でうつを乗り越える』 と、「『職場うつ』からの再生」  春日 武彦氏、 埜崎 健治氏著の中に

掲載されております、「苦しみの後に続く未来があると知っていたら、どんなに救われただろう。(P245~259)を参照下さい。

有料個別相談

この「うつ卒倶楽部」の他に、「有料個別相談」も行っておりますので、
一度、「うつ卒倶楽部のご案内」を手に取って、詳細をご覧下さい。

現在うつの症状で苦しみ、悩んでいらっしゃるご本人、ご家族のために

うつから卒業なさるまで、とことんサポートさせていただく、

 

 「うつ卒倶楽部」 という新しいホームページをUP致しました。


こちらもぜひご覧になって下さい。

 

「うつの家族の会 みなと」では、私自身の辛いうつの体験から、「うつを治すことが私の使命」として

力の限りサポートをさせて頂きます。